昨今、各種事業所様におかれましては、競争の激化、原油の高等により経費の節減を余儀なくされていることと存じます。業務以外においても、昼休みに電灯をけしたり、エアコンの温度を調節したり、色々と努力をされていることと思います。強いてはリストラを行う事業所もあります。もうこれ以上コストダウンはできないよとお嘆きの事業所様も多いことと思います。
そこで、弊社ではコストダウンの一手段として「Win Control System」をご紹介いたします。「Win Control System」の発売元である株式会社ウィンエナジーでは、「コスト削減事業を通じ、お客様と代理店、代理店と当社(発売元)それぞれプラス対プラス (ウィンウィン) の関係でビジネスの構築を考え、常に経済的合理性のある商品の供給、組織の仕組を考え、ビジネスの輪を大きくしていきます。」を理念に事業を展開しています。
低圧三相200V電力(いわゆる動力)のブレーカーを「Win Control System」にかえることのより、動力の基本料金に関する電力会社との基本契約を見直す(負荷設備契約→主開閉器契約<ブレーカー契約>)ことができます。それにより大幅な基本料金の削減を可能にします。
動力の基本契約の見直しにより、基本料金40%〜50%削減できます。金額にして月額1万〜3万円の金額が削減できます。当然「Win Control System」のランニングコストは新たに発生します。しかしそれを差し引いても十分な経費削減効果は期待できます。月々は少額ですが、電気料金は毎月発生するものです。それが1年、2年、5年、10年と積み重なると大きな金額となります。
事業所によってはコストダウン金額より「Win Control System」のランニングコストが上まあってしまう場合も有ります。そんな場合には、「Win Control System」の導入をお勧めしません。綿密な調査の上確実に経費削減が可能(現在の経費を1円でも増やさない)な場合いのみ導入をお勧めしています。ウィンウィンの理念で事業を進めています。
さあ、無料調査を依頼してみませんか! 当社調査員がお客様のところに伺い詳細な説明を行い無料で調査を致します。その結果、有効と判断されたならば、「Win Control System」の導入をご提案いたします。またマンションにおいては、計測によって、日常生活には欠かせない重要なライフラインの一つである、エレベーター等の異常電流を検知できますので、トラブルを未然に防ぐための調査としても有効です。