平成12年4月から処分実績報告書(様式34号)が変更になります。処分欄に処分後量の記載が必要となります。
この処分後量の合計は、残渣物の排出量と一致することになります。

マニヘルププロは、廃棄物の種類別に処分後量率を設定することにより、処分後量の合計と残渣物の排出量が一致するように処理する機能をもっています。

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